チーム課題解決力強化 プログラム
チームとして問題発見から課題解決のプロセスを学び、今後の組織に活かす仕組みを構築する。


| テーマ | チーム課題解決プロセスの構築 |
| 主な対象者 | 部門責任者、次期マネジメント層、選抜メンバー |
| 開催期間 | 3ヶ月間(月2回) |
| 実施費用 | 応相談(プログラム実施規模により変動) |
| 標準定員 | コンサルタント2名+クライアント5~10名 |

チームが一丸となり、問題発見から課題の設定、課題の解決策へのステップをすばやく実施でき、課題解決サイクルの仕組みを構築する。

発生型課題解決から設定型課題解決力への転換



- 製薬会社A社現状、各業務のプロセスにおいて、過去の情報が共有化されていないなどが原因で、業務効率の無駄が散見されミスも多発していた。各部署の業務プロセスから、問題の洗い出し、真因の特定、そして課題解決の実行を実施。

- 問題を放置することなく、解決への糸口を探求する習慣が生まれた。
- 個人のスキルの枠を超え、チームとして解決する仕組みができた。
- 解決策を実施しし、成果を挙げるには時間がまだかかるが、今後の業務改善にこのプロセスを活かしたい。



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