小島 潤子

- コンサルタント/ワークショップデザイナー小島 潤子
- 成蹊大学文学部文化学科卒業後、株式会社宣伝会議にて月刊「宣伝会議」「販促会議」の広告企画営業、教育事業企画運営に携わる。退社後HRIに参加。現在は、経営コンサルティングを中心に、人材育成トレーニング、教育コンテンツの開発に従事。HRIの本の主要執筆メンバー。
ワークショップ手法の研究や現代アートと研修プログラムの融合など
「脱!思考停止」の企業現場実現を目指すためのアプローチを実践しています。
開発プログラム:
アートフルシンキングプログラム 、各種ワークショッププログラム

私にとってアートとは「責任を自覚して生きる」という事です。それは、考えること、発信すること、行動すること、だと思います。正解を求めてもナンセンスな時代、すべての人が自分の人生をアートする力が求められます。そのための一つの「最適解」として私はワークショップを活用しています。経験という場を通じて、主体的に何かを学び取ることを自分のスキルとしてほしい。自分の人生をアートするために、ワークショップは最も効果的な手法と考えます。架け橋として、時代を創る存在として、みなさんと共に新しい足跡を作る事が出来ることを願っています。

主なコンサルティング/セミナー実績
- 金融機関における次期経営層育成
- 事業会社にてアートフルシンキングプログラムを利用したミッション&ビジョン浸透プロジェクト
- メーカーにてアートフルシンキングを利用した創造性開発プログラム
- その他、ロジカルシンキング、プレゼンテーション、ビジネスコミュニケーションをはじめとする
トレーニングやワークショップの実績多数
主な著書
その他の活動
- ミュージアムエデュケーションの現状の国内外のリサーチ
- 地域コミュニティ活性化ワークショップ実施
- ビジョンハウスワークショップ開催
- アートカフェ開催
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ページ番号:HB-0016