

東京国際フォーラムにて
1日目 2010年2月2日(火)開催! 受付終了
2日目 2010年2月3日(水)開催! 満員御礼!
3日目 2010年2月4日(木)開催! 満員御礼!
今回のHRD JAPAN 2010では、
「主体性=責任と価値づくり」「企業ならではのウェイの構築」
に対する想いを伝えるため、3つのテーマで3日間の講演を実施しました。
1日目 成果重視のワークアウトで相互成長の場づくり!
事業力最大化のシナリオを構築し具現化するプログラム。
日時
2010年2月2日(火)開催!受付終了
16:40~17:35
講師
HRインスティテュート 代表 野口 吉昭
場所 東京国際フォーラム
日本企業のBRIC’sへの進出、ベトナム、インドネシアを始めとした、
VISTA、NEXT11を始めとした新興国の躍進。
そしてワールドワイドでは、キンドル、アマゾンによる出版パラダイムが、
クラウドコンピューティングによるITパラダイムがシフトしています。
そんな中、日本のパラダイムは「貪欲さ!」が減じている日本人、
「先見力!」が減じている日本企業、「変革力!」が減じている日本・・・。
イノベーションを起こさなくては生き残れない!それができるのは・・・
ワークアウト®とは、「実践的なテーマ」を題材とし、
戦略的な観点から「成果創出」をはかり、
「実践者そのものを育成する」プログラムです。
個人が組織にイノベーションを起こす仕組みこそが、
ワークアウト®であると私たちは考えています。
2日目 「ウェイ」を磨き、創造する新・階層別研修
「『ウェイ』のある強い経営」
「人をあきらめない組織」から生まれた新・階層別研修
日時
2010年2月3日(水)開催! 受付終了
12:30~13:25(お弁当付き:無料)
講師
HRインスティテュート 代表 野口 吉昭
場所
東京国際フォーラム
それは、①人本主義、②中長期サイクル、③ミドルアップダウン。
つまり、ミドルを中心とした中長期視点に立った人づくり、
これが、日本経営の強みであると考えます。
人づくりをテーマとする階層別研修、その課題は経営の中心層であるミドルを創る、
「新任管理者研修」にあります。
現場は忙しい、必要以上のコストはかけられないと十分な研修期間が確保できない。
また、自学自習状況をみても、雑誌、本を読まない現実。
多くの新任管理者は、武器を持たずに現場で戦っている現実があります。
その武器を持つためには、自己研鑽が必要。
また、階層別研修は、ウェイを創造し、育むための最大の仕組みであると考えます。
新階層別研修は、自己研鑽する習慣を身につけてもらう、
使えるアウトプットを残すプログラムであり、
その企業ならではの「ウェイ」を構築、ブラッシュアップするプログラムです。
「自立と自律の習慣づくり」、「責任と価値づくりへのこだわり」、
「組織・チーム・個人を「ウェイ」でつなぐ」を特徴とした、
その企業さしさ(ウェイ)を基盤とした人づくり、組織づくりによる経営力強化を目指します。3日目 主体性を挽きだし、行動を変える「実践的」研修
ノウハウ・ドウハウプログラムを実例を交えてご紹介します。
日時
2010年2月4日(木)開催! 受付終了
12:45~13:40(お弁当付き:無料)
講師
HRインスティテュート 代表 野口 吉昭
場所
東京国際フォーラム
今、日本の企業は共通のマインド、スキルである実践知が継承されず、
人が育ちにくい職場環境になってきています。
実践知とは、論理的な思考、課題解決力、戦略シナリオ策定力、
重なりのあるコミュニケーション力、インパクトのあるプレゼンテーション力であり、
仮説、提案、実行、検証、改善のサイクルによって育まれると考えます。
「実践を重視したプログラム」と「受講者の主体性を挽き出す研修運営」で、
実践知を鍛えます。
講師は、現場を知る現役コンサルタント。ケースや実践が豊富な体験の場を創造します。
ページ番号:HH-0113