損益計算書や貸借対照表の見方はなんとなくわかっているが、今ひとつ納得して使えない人。
あるいは、正直全くわからないけれども独学では限界を感じている人。
新聞等の情報から、何がわかって、どう使えば、できる”ビジネスパーソン”をアピールできるのか?
今さら簿記を一からから始める暇も時間もない方、人への説明で「なるほど」と思われたい方を対象に、
実践的な方法を習得していただきます。
| 午前 | <オリエンテーション> 1.「点」「線」「面」で数字を捉えるためのフレーム 2.会社数字とその学び方 <本論> ・P/Lを理解する必要最低限とは(事例) ・P/Lの全体を捉える勘所 ・「点」の事実から何を理解し、判断するか? |
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| 午後 | ・B/Sを理解する必要最低限とは(事例) ・B/Sの全体を捉える勘所 ・P/LとB/Sの繋がり ・「点」の事実から何を理解し、判断するか? (演習)財務諸表から企業を推測する、ほか ・今後の「会社数字」への取組み方 |
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