
HRインスティテュートのコンサルタントには「主体性を挽き出す」マインドが欠かせません
私たちは、日々、コンサルティングや研修を通じて、現場で活躍するビジネスパーソンと向き合っています。
そこで常に求められるのはHRインスティテュートのミッションでもある「主体性を挽き出す」という精神です。
例えば、研修には、自らの職務で壁にぶつかって何かを求めて参加してくる方が多いのですが、最後にその状況を変えられるのは、私たちコンサルタントではなく、どんな局面であれ、その方本人です。
「過去と他人は変えられない。未来と自分は変えられる」
私たちは、コンサルティングフィールドにおいて、この言葉を念頭におき、その方の主体性を挽き出すことで、自らを 変えていくことのご支援をしています。これは相手が企業という組織でも、個人でも同じことです。
最終的に、私たちに求められるのは主体性を挽き出すこと。
そのための熱い想いを常に抱き続けることがコンサルタントに究極的に求められることであり、これから入ってくる方々に期待したいことでもあります。
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