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コンサルティングプログラム 課題解決

戦略実行ワークアウト

こんな課題をお持ちの方にオススメ!
  • 戦略を絵に描いた餅で終わらせず、実行できるようにしたい

  • PDCAサイクルを回し、決められた計画が実行される組織体制を構築したい

  • コンサルタントが主体になるのではなく、参加者自身が主体となって戦略→計画策定まで経験させたい

プログラムの特長

戦略は立案したものの計画通りに実行されない。そんな状況を打開する方針管理ワークアウトです

ビジョンや戦略は、作ることより実行することのほうが重要です。にもかかわらず、「戦略は立てたけれど計画通りに実行されない」という状況を多くの組織が抱えています。本プログラムは、目標と計画と課題を体系化し、役割分担を決め、KPIを設定し、細かなアクションプランを作り、進捗確認を定期的なアジェンダとして組み込むといった施策を通して、計画が確実に実行に移される状況を作り出す方針管理ワークアウトです。

PDCAサイクルが回らない要因(=課題)を洗い出し、課題を解決することで、確実に回る仕組みを社内に構築します

計画が実行されない最大の理由は、PDCAサイクルが回っていないことです。PDCAが回らないのは、多くの職場で現場の問題解決に時間が割かれすぎ、戦略にリソースを回すことが困難になっているためです。そこで外部からコンサルタントが入り社内プロジェクト化することで、戦略に確実に目を向ける機会を作り、PDCAをきっちり回す仕組みの構築を支援します。できていなければできない要因を明らかにし改善することで、できる体制を作ります。

コンサルタントが並走し強制的に進捗確認を行っていく中で、次第に自走型で動く組織に成長します

課題を抽出し、具体的なアクションプランを策定した後は、コンサルタントが定期的に進捗を確認。未達の場合にはその原因を洗い出し、改善策を決定します。しかし、コンサルタントはあくまで伴走者であり、コミットメントの中心は受講者自身です。PDCAを確実に回すことを地道に続ける中で、ノウハウが社内に移植され、だんだんと自走型で確実に実行できる組織へと成長を遂げることができます。

プログラムの成果

どんなに優れた戦略を作っても、実行されなければまったく意味がありません。しかし実行というフェーズは日々の地道な活動の集積のため、次第になおざりにされてしまうケースも多いものです。そして当初はほんの些細な緩みだったものが、いつの間にか計画との大きな齟齬となって現れる結果となります。本プログラムでは、目標と戦略を再確認し、計画を達成するためにPDCAサイクルを確実に回し、着実に実行し成果を上げる組織へと生まれ変わる過程を、コンサルタントの支援のもと一歩ずつ進んでいきます。

プログラム概要

  • テーマ

    立案した戦略を確実に実行に移せる組織へと生まれ変わります

  • 主な対象者

  • 開催期間

  • 標準定員

  • テーマ

    立案した戦略を確実に実行に移せる組織へと生まれ変わります

  • 主な対象者

  • 開催期間

  • 標準定員

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