ロジカルシンキング診断
ロジカルシンキング診断の受検によって、自身の思考力の得意な要素や強化すべきポイントが明らかになります。
こんなお悩みをお持ちの方へ
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ロジカルシンキングの実践において強みと課題がどこにあるか分からない
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研修を学習する前と後でスキルの変化を知りたい
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受講者のレベルが一般的にどれぐらいなのかを可視化したい
プログラム概要
- ねらい
- ロジカルシンキング診断の受検によって、自身の思考力の得意な要素や強化すべきポイントが明らかになります。
- 特徴
- 受講者のロジカルシンキング実践度を8つの要素から診断するテストです。知識を問う設問ではなく、簡易的なケース問題など思考力を測るための設問で構成されており、各要素のスキルレベルを測ることができます。
実施期間(日数)
受検時間は60~90分程度
適正な受講人数
1名から対応可能(上限は特になし) ※3名まで無料トライアル受験可能です(予告なく終わる可能性があります)
プログラム詳細
3つの特徴
1
受講者のロジカルシンキング実践度を8つの要素から診断します
8つの要素は、「わかりやすさ」(論点設定力・仮説設定力・多方面に考える力・論理の筋を通す力)と「するどさ」(因果を考える力・構造化する力・客観的にとらえる力・批判的に検証する力)で構成されます。
2
各要素のスキルレベルを測ることができます。
知識を問う設問ではなく、簡易的なケース問題など思考力を測るための設問で構成されており、各要素のスキルレベルを測ることができます。
3
設問数は40問になります
診断サービスの概要として、設問数は40、受験時間の目安は60~90分、アウトプットは診断レポートのPDFと集計データのExcelでのお渡しになります
受講者の声
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製薬企業(事務局)
今までなんとなく感じていた論理的思考力における傾向が、実際にデータで提示されるので、明確に言語化されたと感じる。受講者の課題感を的確に捉える上で役に立った。
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不動産(事務局)
「ロジカルシンキング」というとそれだけで苦手ととらえられがちだが、要素分解されると解像度があがって自分の得意苦手が分かる。実際の診断結果も体感と一致していて納得した。
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IT企業(受講者)
自身でも問題だなと漠然と感じていた考え方等が診断の数値として見える化されたため、より自分事と捉えることが出来き、モチベーションアップにも繋がりました。
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アパレル(受講者)
ロジカルシンキング診断で自分の弱みがわかり、演習を通して実践してもやはり弱みだったことを実感しました。それにより今後の改善方針が明確になったのでとても満足しています。
実施プロセス
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1
利用申し込み・登録
弊社にお申込みいただいた後、受検者リストを送付いただきましたら、
貴社環境を構築し、ユーザー登録します。
(弊社の研修サービスの付帯としての利用が基本となります) -
2
診断受検
指定された期間中に、オンラインで社員が個別に診断を受けます。知識を問う問題ではなく、簡易的なケース問題など思考力を測る設問で構成されています。設問数は40問、受検時間の目安は60~90分です。
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3
結果分析・レポート
受検者の論理的思考力を8つの要素で可視化したレポート一式が事務局に提供されます。データを集計した全体レポートもございます。
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4
フィードバックとフォローアップ
受検者に対しては、フィードバック(レポート読み解き)会の開催が可能です。
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5
ロジカルシンキング研修・事後実践
受検した人の課題傾向を分析し、ロジカルシンキングの中でも集中的にスキルアップすべき要素を中心に研修の組み立てを行います。演習を中心に構成して研修の中でスキル発揮の機会を創りつつ、事後のアクションもご提案し、実践力アップに繋げます。