受付終了【公開無料セミナー】8月26日(金)11時~
読み手も書き手も納得する資料をつくるためのクリティカル分析術
2022/6/22

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【無料】オンラインセミナーのご案内
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情報やツールがネットで簡単に手に入り、見掛け倒しの資料が横行する世の中だからこそ、見た目だけでなく中身も伴った資料をつくれるようになるためのクリティカルな分析術が重要になっています。
社員研修や人材育成をどのように実現したらいいのだろう、とお悩みの人事担当者のみなさまに向けて、エッセンスをお伝えする無料セミナー。今回のテーマは「分析術」です。
読み手も書き手も納得する資料をつくるためのクリティカル分析術
■ 開催日: 2022年8月26日(金)11:00~12:00
■ 講 師: 株式会社エイチアールインスティテュート コンサルタント 虎谷秀信
■ 費 用: 無料
■ 配信システム: ZOOMを予定
■ 内容:
”おいしい話は疑ってかかれ”とか言われても、何をどう疑えばいいのかわからない。本当においしい話だったらもったいない。
本物を見極めるためにはスキルが必要で、逆に本物と信じてもらうためにもスキルが求められます。
ものごとを批判的に(クリティカルに)分析できるようになれば、どちらの悩みも同時に解決できます。
「そもそも何のために必要な資料なのか」
「書き手の意図は何か」
「違和感(危険察知力)はどこからやってくるか」
「表から裏、裏から表(両面)はどう見るか」
「自分にはどんなバイアスがかかっているか」
自問自答を投げかける場所(着眼)とものの見方を広げる/変える発想(着想)が理解できれば、客観的かつ批判的にものごとを判断できるようになります。
■タイムテーブル
1.”クリティカル”とは、とりあえず疑ってみること
2.”クリティカル”はあくまで手段。目的が一番大事
3.クリティカル分析術に必要な着眼と着想

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