会社の未来を語り合う2日間「ビジョンミーティング@オンライン」を終了しました

2021/8/6

 

 

 

 

HRインスティテュートが1993年の創業以来、毎年行っている、

「ビジョンミーティング」

全メンバーが参加して、自分たちの会社を今後どうしていきたいか、を話し合います。

 

HRインスティテュートは「全員参画型経営」を標榜しており、

毎年、入社年次、役職を超えて活発な議論が2日間にわたり、朝から晩まで繰り広げられます。

 

過去にはオフィスの移転、会社の事業計画、ソーシャル活動、など様々なものが

決まってきたビジョンミーティングの今年のテーマは、

自分たちの「人事制度」になります。

 

社会状況・世界状況が目まぐるしく変わる今の時代、大枠の方向性はあっているにしても

具体的な内容は運営については現代に合わせる必要があります。

それは人事制度をコンサルティングする機会のある弊社でも同じです。

 

特に、コロナ下で急激に進んだ、オンライン化・テレワーク化に対応するために、

全員が議論を尽くしました。

 

2日間の長時間はリアル会議でも大変です。

緊急事態宣言下の東京ではオンラインでの開催となりました。

 

オンラインで椅子に座り続ける状況や、ご家族もいらっしゃる状況など、

全力で会議に集中しにくい時間もありつつも、

終了時には、全員が一定やり遂げた安堵の気持ちで満たされました。

 

※各自が「動物」をイメージして写真を撮りました。

 

 

企業は進化の過程の中、時代に合わせてバージョンアップをし続ける必要があります。
私たちも自分たちのあり方を通じて挑戦をしていきます。

 

 

 

おすすめプログラム

  • 新規事業開発ワークアウト

    新規事業プランの創出とともに、新規事業を生み出せる人材も育成します

  • 次世代リーダー育成プログラム

    次世代リーダーに求められる要素を学びます

  • タイムマネジメントのノウハウ・ドゥハウ

    戦略的に時間を作りだすタイムマネジメントスキルを習得します

  • ウェイ・マネジメントのノウハウ・ドゥハウ

    競争優位性の源泉となる「ウェイ」を創り、組織全体に浸透させます

おすすめコンサルタント

  • 三坂 健

    プリンシパルコンサルタント

    窮すれば即ち変ず、変ずれば即ち通ず

おすすめプログラム

おすすめコンサルタント

  • 新規事業開発ワークアウト

    新規事業プランの創出とともに、新規事業を生み出せる人材も育成します

  • 次世代リーダー育成プログラム

    次世代リーダーに求められる要素を学びます

  • タイムマネジメントのノウハウ・ドゥハウ

    戦略的に時間を作りだすタイムマネジメントスキルを習得します

  • ウェイ・マネジメントのノウハウ・ドゥハウ

    競争優位性の源泉となる「ウェイ」を創り、組織全体に浸透させます

  • 三坂 健

    プリンシパルコンサルタント

    窮すれば即ち変ず、変ずれば即ち通ず

ニュース

  • 2026/9/3
    お知らせ

    NEW 日本の人事部掲載|「成果を上げ熱中するチーム」作りに人事はどう関わるか

  • 2026/8/28
    お知らせ

    NEW グローバル人材育成特設ページを公開しました

  • 2026/8/28
    お知らせ

    NEW 企業・業界を越えて学ぶ『他流試合』 特設ページ公開のお知らせ

  • 2026/8/20
    セミナー・研修

    NEW 10月19日(月) 14:00 ~
    FEEL Programアウトドア合宿プログラムを開催します

  • 2026/8/15
    メディア掲載情報

    月刊『企業と人材』連載
    第5回 「課題」を「葛藤」として描くストーリー構成

  • 2026/8/4
    お知らせ

    株式会社HRビジョン様『日本の人事部』にて 弊社代表・三坂のインタビュー記事が掲載されました

  • 2026/7/31
    お知らせ

    HRIグループによるDeOne International Co., Ltd.の
    M&Aおよびタイ事業体制変更のお知らせ

  • 2026/7/16
    お知らせ

    夏季一斉休業のご案内 ( 2026年8月10日 ~ 8月14日 )

  • 2026/7/16
    メディア掲載情報

    ISOプロ「おすすめの人材サービス提供会社一覧」に当社が掲載されました

  • 2026/7/15
    メディア掲載情報

    月刊『企業と人材』連載
    第4回 共感を引き出す「主人公設定」

ご相談はこちら